子供たちの健全育成と明るい高齢化社会への提案企業

(7)オルソは生体恒常性を高めるもの! %ef%bc%887%ef%bc%89%e3%82%aa%e3%83%ab%e3%82%bd%e3%81%af%e7%94%9f%e4%bd%93%e6%81%92%e5%b8%b8%e6%80%a7%e3%82%92%e9%ab%98%e3%82%81%e3%82%8b%e3%82%82%e3%81%ae%ef%bc%81

日本オルソ株式会社学術顧問
理学博士 大野秀隆

私たちは生を受けて、この世に出てきました。
せっかく頂いた命です。命を大切にし、この生命のあらん限り人生を全うするためには何よりも健康が第一です。健康な毎日を送ることは誰しもの願いです。それは医学の発達やたくさんの医療費で万事解決できるものではありません。
大切なのはセルフメディケーション(自己医療)です。

すなわち、

  1. 人間生物の生理的な知識を持つこと
  2. 生命について一通りの考え方を持つこと
  3. 健康とは何かということを知ること

です。
そうして全体像をとらえることです。
アメリカと日本を比べると、アメリカの方が日本より医療費は10倍も多く、公衆衛生費は7倍も多くの人使っています。
しかし平均寿命は日本の方が優れています。
しかし皮肉なことにアメリカの医学水準は世界一です。

健康法を学ぶ目を持とう

健康とは明るくそして常に前向きのものです。病気にならないように細々と一生を過ごすのでは意味がありません。健康とは人間の働きを妨げることなく目的を達成させるような身体や精神の状態であります。今や日本は世界一の長寿国です。
平均寿命が男は78歳、女は85歳です。
昭和10年、11年は男女とも50歳以下でした。
何故平均寿命が伸びたのか、それは若くして亡くなる人が激減したからです。
まもなく人口の4分の1は高齢者になります。高齢社会が待ち受けるもの、それは寝たきり老人や認知症老人です。 老年期の認知症は明らかに増加しており、「恍惚の人」の悲劇がどこの家庭でも展開される可能性があります。

実際老人の10人に1人が認知症にかかる確率となっています。
すなわち認知症は糖尿病と同じ位ポピュラーな病気となるのです。
中高年の人たちが集まる席で決まって話題になるのは、健康や健康法です。
今健康問題が人々の関心を強くひき高度情報化社会の到来で、
ちまたに健康に関する情報が氾濫しています。
そこで何とかしようと数々の「健康法」に走ります。
それは実にナンセンスです。
つまらない情報があふれているのです。
大切なのは情報の数ではなく質なのです。

日本オルソ株式会社
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日本オルソは元気をサポートします

『感謝の気持ちも一緒にお届けする』

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"健康でいたい"という願い